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ぞうブロ

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ようやく50記事到達。ブログの記事って結局何文字がいいの?文字数よりも大切なこととは。

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はてなブログを始めてから、早半年ちょい。wordpress時代も含めるとプラス2か月。

チラシ裏の落書きのようなこのクソブログも、ついに50記事に到達した。

読んで頂いた皆様には本当感謝しかないし、むしろこんな駄文で貴重な時間を使わせてしまって、本当に申し訳ないと思っています。

 

よく、ブログの評価やアドセンス的に、一つ目標とすべき記事数として、「100記事以上」と言われる。

100記事という数字の是非はここでは置いといて、

ようやくそれの半分に到達したわけだ。

好き勝手に書いてたが、思ってた以上に時間がかかってしまった。

しかしまあ、記事の数は、このままぼちぼち増やしていければと思っている。

 

しかし、一つずっと気になっていることがある。

私のブログは、基本的に長い。文字数が多いのだ。

こんな長い文章を読んで頂けるだけでもありがたいのだけど、

一体、1記事あたり何文字くらいが適正なのだろうか。

1000文字を超えると読む人が疲れるから、1000文字以内で。

いや、1000文字以上書けば、滞在時間も長くなって評価されやすい。長い方がいい。

むしろ1000文字もいらない。800文字くらいが妥当。

いろんな意見があるが、

おそらく1000文字というのが、一つの閾値なのだろう。

 

そこで、ブログの師匠であり、麻雀の神でもある私の悪友に聞いてみた。

「俺のブログって長すぎるよな?一体何文字くらいがええんや?1000文字縛りをした方がいいのかな」

すると彼は答えた。

「文字数はどうでもいい。大事なのは中身だ。必要な情報さえあれば、極端な話、写真一枚でもいい」

なるほど。

そして彼は続けた。

「分かったら、無駄口を叩かず、一日5記事更新しろ、そしたら半月で100記事だ。」

「ただしクソ記事は書くな。一球入魂の記事を書くんだ。」

質&量ともに圧倒的な要求。さすが色々ブラック。

しかし、「一球入魂」という言葉がすごく心に残り、とにかくこのブログの方針は定まった。

  • 一球入魂。好きなことを書く。
  • 1日5記事ではなく、5日で1記事。それすら守れてないけど。
  • クソ記事は書かない。でも一球入魂で書いても結果クソ記事なら、それは仕方ない。
  • 大切なのは中身読者のお役に立てるか。そして読みやすさ
  • 文字数は、気にしない。でも、1000文字縛り記事も書いていく。

中身のなさを無駄な言葉でごまかすのが私の芸風と思ってましたが、ちょっと自重します。忘れたらすみません。

 

↑ちなみに、ここまででちょうど1000文字。なるほど、コンパクトでいいですね。

相変わらず中身がないクソ記事だし、もっと書きたい気もするけど、今日はこの辺で失礼します。余韻が大事なんですね。

読んで下さり、ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。

(結局1147文字になりました)

 

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