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ぞうブロ~ぞうべいのたわごと

妄想と現実の狭間で闘う、不惑のエンジニアのブログ

国葬を見て感じたことを全部書きました。

先日安倍さんの国葬儀(以下、国葬)が執り行われた。僕はテレビで見た。そこで感じたことを、いくつか書いてみた。長いですが読んで頂けると幸いです。

故安倍晋三国葬儀 - Wikipedia

  • 当日、国葬がはじまるまで。
  • 国葬が始まった。思い出の安倍さんは、いつも笑顔だった。
  • 菅さんの弔辞は、なぜ心を揺さぶったのか。
  • 騒然デモと対照的な、整然で毅然とした長蛇の列。
  • 日本の癌、それはカルトとメディア。
  • おわりに。
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家庭内感染で一家全滅してから半年後、またもコロナが我が家を襲いました。

今年の一月にコロナで一家全滅してから半年余り。

【まとめ】新型コロナに一家全員が感染して感じたこと。 - ぞうブロ~ぞうべいのたわごと (elep-peace.com)

当時、コロナのしつこさには、ほとほと参った。

けど、さすがにもう無いと思っていたのに…

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帰省、恩讐の彼方に

ここ数年、実家に帰りたくなかった。

理由は身内のいざこざ。モンスター妹が発端で、ここ10年は揉めている。

今年のお盆もまた、七月くらいからずっと憂鬱だった。

コミュニケーションがだんだん取れなくなり、緩やかに家族の絆は崩壊し、空中分解してしまう。

だけどそれを止められない。どうすることもできない。そう思っていた。

帰らない口実のコロナが愛おしくすらあった。

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カルト宗教の記憶 見えないものを見ようとして

全然大した話じゃないし、望遠鏡を覗き込んだわけでもないけど、僕にもカルト宗教に関わった、ほろ苦く不思議な記憶がある。

あれは小学三、四年生の頃。

母親の親友だと言うDさんに会う日が続いた。

会うのは決まって、母、Dさん、僕の三人。

場所は、僕の家だったり、Dさんの家だったり。

その前からもDさんとは付き合いがあり、ちょくちょく家に来てて、遊んでもらっていた。

母からは、高校時代一番仲が良かった人だと聞かされた。

でもこの頃は、ほぼ毎週、いやもっと頻繁だった記憶がある。今でもDさんの苗字をはっきり覚えているくらいだから。

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苦しいときこそ筆を執る

GWは10連休だったが、終わるとあっという間だった。色々あり、自分だけの自由な時間は4時間ほどしかなかったのもあるけれど。

仕事は、GW前にも増して、つまらない。会社での目標を見失い、モチベーションを絞り出せない。灰色の日々が、淡々と続く。今日は打合せを二回すっぽかされ、やる気はゼロどころかマイナスになり、定時までダラダラ過ごした。日々、座ってるだけで精一杯。典型的な給料泥棒のダメ社員。

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わがままりんくうアウトレット

平日、休みを取った。病気や子供関係ではない。

仕事、家事。何より育児。日常に疲れていた僕達夫婦。たまには自分達がリフレッシュしたい。そんなわがままで取った休みだった。

朝8時半に子供達を幼稚園に送り届けてから、夕方16時半に迎えに行くまで。8時間の、貴重な貴重な自由時間。

熟考の末、選んだ先は、りんくうアウトレット。嫁さんは、ゆっくり買い物をしたいから。僕は、海が見たいから。

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貴方の社畜度、チェックします

わたしは、精霊のじんじ。

これから、貴方にいくつかの質問をします。

難しく考えず、素直な気持ちで答えてください。

そうすれば、私は貴方をさらに知ることになるでしょう。

では、はじめましょう。

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https://gcgx.games/dq3/making.html

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