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ぞうブロ~ぞうべいのたわごと

迷いながらも前に進む、不惑のサラリーマンのブログ

ブログの文字数は500〜1000文字がちょうどいいと思うんだけども。

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ほぼ毎日ブログを書くようになって3週間。リズムが出てきて、慣れてきた。

それにつれ、文字数も増えてきた。最近書いた拝啓小室K様の記事で3005文字、クリスマスとイブどっちが大事の記事で3046文字。

ちょい長い。書きすぎかなと、わずかに反省。熱くなると文字が溢れ止まらなくなってしまう悪癖。読者様ファーストじゃなく、自分ファーストの弊害。まあブログなのでまずは自分ファーストでいいと思ってるんやけど。

 

毎日更新で、かつ、読者の皆様にサッと読んでもらえるのは、500〜1000文字くらいが適切だと思ってます。自分が他の方のブログを読むときも、それくらいが丁度いい。

なので最近の3000文字はかなり長い。せめて上限値にしとこう。

 

でも、スイッチが入ると延々と書いてしまう。分けて書けばいいのに、止まらない。誰か僕の話を聞いてください!状態。

まあブログを書くのにそれくらいの熱量は必要だ。熱のない文章は面白くない。編集し短くすると、言いたいリアルを伝えられない。でも長いと、読者が疲れて飽きてしまう。難しいですね。

 

しかしもう一つ言えるのは、このブログで一番読まれている記事、「理系、工学部はやめておけ〜」は、8948文字もあるということ。アイキャッチ画像もないただの悔恨暴露自分語りなのに、たくさんコメントまで頂いて。いつもありがとうございます。

 

文字数よりも、中身が一番大切ということかな。あたりまえ体操(死語)。ちなみにこの記事は649文字です。うむ、これくらいがやっぱり丁度いいかもしれん。